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東海支部40周年記念大会 開催
令和7年12月6日(土)、同窓会本部より北村 進副会長、河内克彦副会長、竹中義浩事務局長、山本哲也前事務局長、母校より居村吉記校長先生、堀江一郎先生、越仲一道先生(兼:事務局員)、
県外支部から宮川邦雄関東支部長、古屋悠史関西支部長のご来賓9名の出席のもと、豊田市の「名鉄トヨタホテル」にて、東海支部発足40周年記念大会を開催しました。
<総会式次第>
1.物故者への黙祷
2.開会の辞 ・・・・高山副支部長
3.東海支部長挨拶 ・・・・代行 小島副支部長
4.来賓紹介 ・・・・河田幹事長
5.校歌斉唱
6.同窓会長ご挨拶 ・・・・代行 北村副会長
7.学校長ご挨拶 ・・・・居村学校長
8.報告事項および議事
➀ 議長選出 ・・・・河田幹事長
➁ 報告事項
本部報告 ・・・・竹中事務局長
支部報告 ・・・・酒井事務局長
➂ 議事
会計報告 ・・・・出戸会計
会計監査報告 ・・・・北川会計監事
審議議案 ◆今後の支部運営について
・・・・酒井事務局長
◆その他
9.閉会の辞 ・・・・・小西副支部長
記念総会は小西副支部長の司会進行により開会。
物故者への黙祷、高山副支部長の開会挨拶に続き小島副支部長より、師走の多忙な時期に遠方より出席いただいた皆さんに感謝の挨拶がありました。
続いて、この40年間支部の活性化を念頭に取組んで来た一方で、役員の高齢化や社会環境の変化等から、今後の活動を見直す旨の説明があり
(※詳細は報告事項および議事に記載)、これまでのご支援ご協力に感謝すると同時に、
懇親会で親睦を深めて頂ければ幸いです と締められました。
次にご来賓紹介および校歌斉唱のあと、同窓会本部の北村副会長よりご挨拶を頂きました。
本部では来たる2026年の ”母校創立140周年” の周年行事に向けて各種の委員会を立上げ、記念大会には
500名以上の参加者を目標に準備をされています。
東海支部の皆さんにもぜひ参加をお願いします と挨拶されました。
居村校長先生からは、県工の学校長として本年で3年目。校長先生が20歳の年から東海支部が続いている事に考え深いものがありますと話されました。
現在母校ではAIの活用によるDXの推進、IT化による改善や効率化の推進、さらには本日出席の堀江先生を中心に3Dプリンターを導入など、
校舎は古いが最新の機械を導入していますとの事。
ぜひ機会があればお立ち寄り下さいと付け加えられました。
また、本年度からスタートしたオープンカレッジに関しては、講師の國本和代さん、支援された古屋関西支部長、関係者への感謝の言葉がありました。
受講者には ”先ずは習う・自分に問いかける・一歩深めて自身なりにどう思うか。学び、経験が、かけがえのない財産になって欲しい” と話されました。
第1回の様子は本部同窓会HPの「TOPICS」に記載されています
東海支部のHPからは、メニューの「リンク」➡「同窓会本部」をクリックして閲覧できます。
校長先生は本年度で退職されますが、同窓会には積極的に参加したく今後とも宜しくお願い致します。 と締められました。
<報告事項および議事>
自薦無きため幹事長提案で津田幹事を議長に選出
<本部報告>
竹中事務局長 ・・・令和7年度本部総会資料配付
(1)県外支部活動費の支援 継続(変更なし)
※昨年5月に実施の新卒者歓迎会補助金も継続
(2)表彰関連
戸出克彦会長:第11回日展 特選受賞
宮川昌江さん:男女共同参画社会づくり 内閣総理大臣賞受賞
※本件の詳細は「雪章46号」を参照下さい
(3)その他
オープンカレッジについては受講した生徒からも好評で来年度も開催の予定。
母校140周年とあわせて引き続きご協力をお願いします。
と報告されました。
<支部報告>
酒井事務局長
(1)令和7年度活動状況報告
※詳細は活動進捗表を配付し説明
支部総会開催年のため役員会を早期且つ複数会開催
関東関西両支部と同様、新卒者の歓迎会(焼肉会)を開催
オープンカレッジに講師派遣協力
(2)今後の支部活動について
※議案事項のため次項に記載
<議事>
(1)会計報告および会計監査報告
※報告どおり ➡承認
(2)今後の支部運営について
※詳細は別紙配付 ➡承認
冒頭小島副支部長の挨拶でも触れたとおり、役員の高齢化や社会環境の変化により活動の在り方にも変化が求められている。
よって次の世代が活動しやすいよう、一旦組織の規模の縮小と見直しを行いたい。
=審議案件=
-
新支部長任命:
-
中村敏郎さん(s45機械科卒)
-
新組織体制:
-
役員計5名、ブロック組織を廃止してシンプルな体制に編成する
=中村新支部長挨拶=
長期にわたり支部長を務められた岡崎前支部長への感謝と同時に、支部長を引き受けることになり身の引き締まる思いです。これからも人のつながりと伝統を大切にしながら新しい風を取り入れて、更なる発展に向けて力を尽くす所存です。
ご支援ご協力をお願い致します。
(3)その他
※省略
<閉会の辞>
※省略
以上で総会が終了し、引き続き懇親会に入りました。
懇親会は、これまで大変お世話いただいた山本哲也前事務局長の乾杯の音頭でスタート。
初参加の顔ぶれも多く、同窓会本部の北村副会長、多くの卒業生をお世話されている進路指導課の堀江先生、毎年 "県外支部説明会" でもお世話になり、YouTube ” ものづくり高校魅力発信 ”でも紹介された越仲一道さん、が初めて出席されました。
東海支部からは昨年3月卒の2名の新卒者も出席し、新鮮な雰囲気と活発な交流の機会となりました。
参加していただいた皆さんに感謝申し上げるとともに、今後とも支部の活動に対するご意見やご協力を、宜しくお願い致します。
東海支部40周年記念大会のお知らせ
令和7年12月6日(土)名鉄豊田市駅前の名鉄トヨタホテルにおいて
支部40周年記念総会・懇親会を開催します。
詳細は8月末頃発送予定の「雪章46号」支部会だよりの東海支部欄
ならびに、東海支部の皆さんには同封の案内ハガキにてお知らせします。
多くの皆さんの参加をお待ちしています。
令和7年度新卒者歓迎会 開催
令和7年5月31日(土)東海支部として初めての新卒者歓迎会(通称焼肉会)を開催しました。
この企画は関東支部からはじまり、昨年は関西支部、今年は東海支部でもスタートしました。
参加者は当初12名のところ仕事の都合等により8名となりましたが、本部より竹中事務局長および
山本前事務局長にも参加いただき、さらには焼肉と若手のパワーで盛り上がり、予定を1時間以上
オーバーしました。
焼肉会のあとは、岡崎城や松平家徳川家ゆかりの菅生神社など周辺の歴史を散策。殿橋、桜城橋など
金沢の犀川にも似た乙川沿いを歩き解散しました。
今回参加できなかった皆さん、次回の参加を待っています。

令和6年度県外支部説明会 開催
令和7年2月21日(金)前日から降る雪の中、雪章会館にて令和6年度の県外支部説明会が行われました。
期末テストも終了し3月3日(月)の卒業式まで登校日もあと僅かという事から、元気で明るい表情が目立ちました。
初めに全体会が行われ、居村校長先生ならびに戸出同窓会長からか、県工の歴史の誇りと卒業生を応援する同窓会の役割など、
卒業後も活躍する事を期待する旨の挨拶がありました。
続いて各支部の説明会に移り、今後の予定や連絡網に関する説明が行われました。
本年度は、関東支部17名、関西支部16名、東海支部22名の合計55名(昨年比+19名)で、特に東海支部は昨年度の7名から大幅に増加しました。
入社後に配属先や勤務地が確定し今後多少の変化はあると思われますが、新しい環境での活躍を期待したいと思います。
なお北陸新幹線の延伸により時間も距離感覚も短縮され、東海・関西への利便性が向上しています。今後も多くの卒業生を迎えられることを期待します。
令和5年度県外支部説明会 開催
令和6年2月22日(木)雪章会館にて、令和5年度の県外支部説明会が行われました。
3月1日に卒業式を迎える卒業生を囲み、居村吉記校長、戸出同窓会会長、河内副会長、事務局の皆さんと、県外3支部の役員が出席しました。
初めに全体会が行われ、校長先生、同窓会長、県外支部役員から激励の挨拶があり、その後各支部に分かれて自己紹介や支部説明を行いました。
本年の卒業生は、関東支部16名、関西支部13名、東海支部7名の合計36名です。
東海支部は、就職者は6名(昨年比+1)で他支部とほぼ同じですが、本年は進学者が1名(同▲9)と大幅に減少し、総人数は8年ぶりに1桁となりました。
日本は成長社会から成熟社会に転換し、企業でも個性や起業家精神が重要視されつつありますが、進学者も含めてまずは自ら選んだ進路でしっかりと学んで力を付けて下さい。
また、3月16日には北陸新幹線が敦賀まで延伸し故郷との距離感も縮小しており、今後東海地区への利便性が更に高まることが期待されます。
皆さんの今後の活躍を期待致します。
第20回東海支部総会・懇親会 開催
令和5年11月18日(土)、本部同窓会戸出克彦会長、河内克彦副会長、居村吉記校長、山本哲也先生(兼.本部事務局)のご出席のもと、三重県四日市市の「プラトンホテル四日市」において、第20回東海支部総会・懇親会を開催しました。
本総会は当初 令和3年度開催の予定でしたがコロナ禍により延期となり、令和元年11月以来の4年ぶりの総会となりました。
<総会式次第>
1.物故者への黙祷
2.開会の辞 ・・・・・高山副支部長
3.支部長挨拶 ・・・・・メッセージ代読 中西副支部長
4.来賓紹介 ・・・・・小西副支部長
5.校歌斉唱
6.同窓会長ご挨拶 ・・・戸出会長
7.学校長ご挨拶 ・・・・居村校長
8.報告事項および議事 議長(小西副支部長)
本部報告 ・・・・・山本事務局員
支部報告 ・・・・・酒井事務局長
会計報告 ・・・・・出戸会計
会計監査報告 ・・・北川会計監事
審議議案 ・・・・・酒井事務局長 ”今後の支部運営について”
9.閉会の辞 ・・・・・小島副支部長
小西副支部長の司会進行により、物故者への黙祷、高山副支部長の開会の挨拶に続き、今回の開催ブロックを代表して中西副支部長より挨拶ならびに岡崎支部長のメッセージ紹介がありました。岡崎支部長からは、「本日は2年後の40周年に向けた出発点でもあり、活発な議論や意見を頂きたい」とのメッセージがありました。
ご来賓紹介、校歌斉唱の後、はじめに戸出会長よりご挨拶を頂きました。
戸出会長は平成27年の東海支部30周年記念大会にも出席され、またその年は県工創立130周年であった事を懐かしく思い出されたそうです。
「同窓会活動は、会員同士の親睦を図り後輩に伝えて行くことが使命であります。まもなく母校も140周年を迎えますが、その節には是非金沢に来ていただきたい」と話されました。
続いて、本年4月に就任された居村校長より自己紹介ならびにご挨拶がありました。
就任早々 ”大運動会” ”県工祭” ”修学旅行” などが軒並み雨天絡みとなり、自称「雨男」との事ですが、
これからも引き続き守るべき伝統を継承してゆきたいと話されました。雨降って地固まる縁起のよいスタート年かと思います。
同窓会活動については「同窓会は心のゆとりの中で活動するもの。強制を求める事は出来ないが、卒業生には人との繋がりや県工で過ごした3年間を大切にして欲しい」と話されました。
その後、報告事項および議事に入り、本部・支部の各活動報告、会計報告および会計監査報告、審議議案と続きました。
審議議案: 今後の支部運営について
●以前より支部役員会で協議を重ねてきた結果、役員の高齢化や環境の変化に伴い現状の活動体制の維持が難しく、再来年の支部40周年をもって現体制を解散終了したい。以降については今後本部の皆さんや他支部の意見も伺いながら、新たな在り方を模索検討する。 ※要約
➡ 以上を諮り承認されました事を、東海支部会員の皆さんに報告申し上げます。
最後に小島副支部長の閉会の辞で総会を終了。引き続き河内副会長の乾杯音頭で懇親会がスタートしました。
なお懇親会では、前回同様に『 趣味の作品展示会 』が行われ、会場に作品が展示されました。
作品については同窓生のページをご参照下さい。
⇒ 同窓生のページへ
第20回東海支部総会・懇親会のお知らせ
雪章44号の "支部会だより" にも掲載のとおり、令和5年11月18日(土)に三重県四日市市の『プラトンホテル四日市』にて第20回の東海支部総会・懇親会を開催します。
参加される方は雪章44号に同封の案内ハガキにて、10月15日(土)までに返信をお願いします。
また恒例の『趣味の作品展示会』も予定しています。併せてハガキにてお申込み下さい。
令和4年度県外支部説明会 開催
令和5年2月24日(金)雪章会館にて、卒業生、村戸校長先生、戸出新同窓会長および河内副会長(支部担当役員)、山本事務局長および事務局の皆さんが3年ぶりに一同に会して行われました。
県外支部からは、宮川関東支部長、古屋関西支部長、酒井東海支部事務局長が出席しました。
本年度の東海支部転入者は就職者5名・進学者10名の計15名です。
就職者は自動車関連企業を中心に毎年数名が入社していますが、近年は機械システム科のみならず電気科や電子情報科へのニーズも増えているようです。
進学者についても伝統あるデザイン系に加えて、コンピュータグラフィックや音楽関連などのユニークな専門学校への進学も増えています。
母校の『学びのスタンダード』『人間力 スタンダード』が、魅力のある人材を生み出している証かもしれません。
皆さんの活躍を祈念いたします。
令和3年度県外支部説明会 開催

令和4年2月24日(木)雪章会館にて令和3年度の県外支部説明会が行われました。昨年に続き県外支部からは出席せず、また都合によりリモート参加も中止しました。
本部事務局の皆さんには全面的にサポートを頂き、有難う御座いました。
説明会は今回で10年目となりましたが、この間の東海4県への就職者ならびに進学者は合計で114名です。
但し本年度もコロナの影響(?)か県外3支部ともに減少しており、東海支部は就職者8名、進学者2名の合計10名。近年増加している進学者も少人数でした。
まとめ役は、下内輝哉さん(材料化学科)坂西南七未さん(材料化学科)です。
※先日発行された本部雪章43号「支部会だより」でお知らせした男子まとめ役は、その後の勤務地変更により交代しました。
同期の皆さん、まとめ役の両名に協力をお願い致します。
皆さんの今後の活躍を期待しています。同窓会のイベントでぜひ会いましょう。
第19回東海支部総会・懇親会 開催
令和元年11月16日(土) 愛知県豊橋市の「ロワジールホテル豊橋」において、Eブロック(静岡・愛知東三河)の高山吉直ブロック長(s40デザイン)および津田外喜雄副ブロック長(s43工化)の司会進行で、第19回支部総会・懇親会が開催されました。
同窓会本部ならびに母校からは、寺谷武史会長、河内克彦副会長、澤田豊校長、山本哲也本部事務局長が出席され、初参加者2名を含む総勢23名による和やかな会となりました。
また懇親会では、前回に引き続き” 県工魂+ものづくりの東海 ” をコンセプトとした『 趣味の作品展示会 』が行われ、多くの作品が展示されました。
作品の詳細は同窓生のページをご参照下さい。
⇒ 同窓生のページへ
<総会式次第>
1.物故者への黙とう
2.開会の辞 ・・・・・高山ブロック長
3.支部長挨拶 ・・・・・岡崎冨雄東海支部長
4.来賓紹介 ・・・・・高山ブロック長
5.校歌斉唱
6.同窓会長ご挨拶 ・・・寺谷会長
7.学校長ご挨拶 ・・・・澤田校長
8.報告事項および議事 議長(津田副ブロック長)
本部報告 ・・・・・山本事務局長
支部報告 ・・・・・酒井東海支部事務局長
会計報告 ・・・・・出戸東海支部会計
会計監査報告 ・・・北川東海支部会計監事
9.閉会の辞 ・・・・・高山ブロック長
はじめに岡崎支部長より母校130周年記念行事の成功を称えると同時に、東海支部も30周年を終え、取り巻く環境の変化や世代交代を迎えるこれからが大事である事と、
100周年の記念機関誌に寄稿された東海支部発起人の酒井治吉郎先輩や大岸佐吉先輩の母校への強い思いの原点は何であったのか?
これらを若い世代にどのような形にして活動を継続して行くのか?
まさにこれからが正念場であると話されました。
寺谷会長からは、会長就任から6年目を迎え、この間に「支部支援委員会(河内副会長が委員長兼任)」を立上げ、支部の皆さんの思いや多県にまたがる運営の難しさなどを見聞きしてきた事、さらに同窓会が変わって行かなければならない事など、
将来に向けて知恵を出し良い方策を検討して行きたいとの話がありました。
続いて4月に新たに学校長に就任された澤田校長先生より母校の近況報告があり、全国植樹祭のポスター展で高校生日本一となり天皇皇后両陛下の前でプレゼンテーションを行った女子生徒や、ロボットコンテスト・マイコンカーラリー全国大会出場などの紹介がありました。
残念ながら男子バレー部は春高バレーの連続出場が途切れましたが、
就職/進学に関しては引き続き好調に推移し、これからも東海地区に人材を送り出せるよう職員一同努力してゆくと話されました。
引き続き報告事項・議事に入り、本部支部それぞれ事務局長から活動状況の報告、会計および会計監事から平成29年度30年度の会計報告・監査報告が行われました。
東海支部の活動状況として、
(1)県外支部説明会が7年目を迎え、毎年委嘱する学年まとめ役による新卒者の住所判明率が安定的に推移していること
(2)活動組織の見直しにより少しづつではあるが、新たな同窓生へのコンタクトがスタートしていること
(3)企業単位の同窓生活動として、トヨタ自動車(株)内での活動が再スタートしたこと
等の報告がありました。
今回の『趣味の作品展示会』においても、8月に訪問した武山木工所様(静岡県磐田市)より木工製品のサンプルをお借りし、会場の飾り付けに使用させていただきました。
今後もこのような同窓生の訪問を計画して行きたいと思います。
◆返信に関するアンケートご協力のお礼
今回の総会・懇親会の案内ハガキにて、次回からの返信のアンケートを行いましたが、94名の方から回答をいただき、たいへん有難うございました。
今後詳細を詰めた上で、再度お知らせする予定です。
なお、今回何らかの都合により回答できなかった方で ”メールまたはホームページから返信” を希望される方はお知らせ願います。
連絡先:kenkotokai.contact@gmail.com 又は お問い合わせページから
== アンケート内容(参考) ==
□往復はがきによる返信(現状どおり)
□メールまたはホームページから返信
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全号掲載完了しました。ごゆっくりと拝読下さい。
同窓会本部年会費について
同窓会年会費(賛助金)は母校の継続的な発展を支え、また募金活動は会員の誰もが自らの意志で参加できる活動です。
是非ともご理解の上、一人でも多くの方にご協力を頂けますよう宜しくお願い致します。
詳細につきましては、支部紹介のページの「東海支部会則 第5章」をご確認下さい。
⇒ 東海支部会則へ
年度活動計画進捗状況